2008年J1リーグ 第7節
名古屋グランパスvsジェフユナイテッド千葉 in瑞穂陸上競技場
3-2 ● 巻1、伊藤1
瑞穂の芝は長いのか、滑ってる選手が多いなあという印象。2失点目もボスナーすべってた…
ジェフの1点目のときに、スカパーのピッチリポーターが「ストイコビッチ監督は、ベンチの前を一往復したのち、『ワーイ』というしぐさをみせました」と言っていたので「失点したのに何故『ワーイ』?」と思ったら「ホワーイ」でした…ベンチの前を一往復して「ワーイ」とやってるストイコビッチを想像したらちょっと笑えたけど、試合終了後にホントに「ワーイ」ってしてたようわーん
先日の札幌戦のような間延び感は全然なかったけど、攻められてましたなー。やっぱりいい時間に確実に点をとらないと。でも一戦一戦、歯車がギギギとかみ合ってくる瞬間はあるんだから、その瞬間をたくさん積み重ねられるようになればいい。2試合連続2得点だしね☆(それ以上に失点していることについては口をつぐんでみる)新居と馬場は同じタイミングで出してくれるとうれしいかも。
しかしサッカー観戦は胃が痛い…勝ってたら勝ってたで「今すぐ試合終了して勝利確定してしまえ!」と思うし、負けてたら負けてたで「試合終わるな!あと○分あればまだいける!」と思うし、心が全然休まらない。未勝利とか関係なく、試合中って苦しきことのみ多かりき、な気分。いいプレイを見るともちろんうれしいし、点が入れば喜ぶけど、もう次の瞬間から苦しい。これは今年勝ててないとかと関係なく、今までもずっとそうなんだけど…ときどき自分がマゾなんじゃないかと思う今日この頃。
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