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2004/08/13

眠らないための与太話

 今号の「ダ・ヴィンチ」は盛りだくさんだ。
 みうらじゅんの特集あり、LIVこと押尾学の著作情報は載ってるし、
 恋愛の三賢人(秋元康、林真理子、柴門ふみ)単行本化の記事あり、
 本そのもの読む前からおなかいっぱい。
 
 恋愛の三賢人、磐石ですな。
 脚本家の北川悦吏子でさえまだまだひよっこ。
 入り込む隙がありません。かなりいい位置にはつけてるんでしょうけども。
 この三賢人、私が疑問なのは秋元康。
 (林・柴門両者にも疑問はあるけど、まあ恋愛小説・漫画を書いてるってこと
  ででどころはわかる)
 彼を恋愛のカリスマにしたのは一体だれ?
 きっかけはなに?
 そしてだれが彼の本を読んでいるのか。
 昔、本屋でアルバイトしてたんですが、彼の本を買っていく客を見たことない。
 でもいつのまにか棚から消えてる。
 だれか買ってる人はいるんですけど。
 気が付いたらマガジンハウスが彼に恋愛を語らしてました。
 何で彼に一言求めたのか。
 
 彼の言によると「B型の女性は恋愛向き。A型の女性は恋愛に向かない」
 だそうです。私はB型ですが、激しく恋愛には向いてないと自負してます。

 ああっ、オリンピック代表の試合が始まるので与太話は終わりにします。
 

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