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2005/08/31

勝っちゃった

 2005年ヤマザキナビスコカップ 準決勝第1戦
 浦和レッズvsジェフユナイテッド千葉 in駒場スタジアム
 1-3 ○ 巻2(阿部、坂本)ポペスク1(勇人)

 予定が当たった~!(=勝った)・・・と言ってもまだ半分ですしねぇ。次は5週間後だしねぇ。
 仕事から急いで帰ってきたらマンションの共同廊下でゴキブリにマンマークに憑かれてしまい、家に入ったらもう1点入っていました。なんですと!
 2点目に至る流れるようなパス回しが素晴らしかったし、3点目のポペスクのゴールもよう決まりました!いやあ、今日ジェフの打ったシュートは4本て…ゴール決定率75%かい!(ニッカンスコアより)
 (オフィシャル監督・選手コメント
 (J's GOAL 監督コメント
 (J's GOAL 選手コメント
 勇人の膝の具合はいかがでしょうか。今日は確かにいつもよりよく動けていたような。
 
 それにしても田中達也は怖いなあ・・・10月には完全復活してたらとても恐怖だ・・・

長谷部とナビスコと

 ときおり千葉テレビのジェフ戦で解説をなさっている元ジェフの長谷部茂利氏の記事を見かけました。

 元Jリーガーは残念・・・球が小さかった?
 この記事単独だと何のことやら?ですが、どうやら「フジサンケイクラシック」の主催者推薦選考会(マンデートーナメント)が29日に行われたそうです。が、残念なことに本戦出場はならなかったようです。
 最近はジェフ主催で行われたゴルフとサッカーの親子合宿に両方の競技のコーチとして参加されていて、オフィシャルの有料サイト・姉崎日記でも紹介されていました。
 長谷部についてはちょくちょくどうしているんだろうなあ…と思うので、この記事はGJです!(私としては)

 そんなこんなで明けて今日はナビスコカップ準決勝第1戦ですね。
 レッズはここんとこ何年も決勝に進んでいるチームですし、選手層もぶあついチームですから、主力を休ませようかと思ってさー、というブッフバルト監督の言葉には何のハンデもありゃしません。
 駒場に行かれる皆さんは気をつけて。お帰りの際は充分お気をつけください。(ジェフが勝つ予定だから)←言ってみたかった 

2005/08/30

まだまだぁっ、と言ってみる

 フクアリTGの相手はどこだ!?やっぱ本命・大宮か?
 そんなことを考えながら、今日発売のEL GOLAZOを読んでみる。
 第21節マッチレポートはMOMに林。「両チームに妥当な勝ち点1」とのタイトルで。林は今節のベストイレブンにも選出。KEY PLAYERS VOICEにインタビューもあり。巻や大黒、玉田といった同い年の代表組にかなり刺激を受けているとのこと。
 あさってのナビスコ準決勝第1戦についてのプレビューでは浦和・ブッフバルト監督は「我々は次節鹿島戦を控えている。相手(鹿島)にはナビスコがないので、可能であれば選手たちを休ませたい」とコメント。浦和は控えも盛りだくさん~!「リーグ優勝が絶望的となっている千葉は」と書かれているのがちきっと…いやえーと、普通に考えたらアレかもしれないですけど、人間諦めが悪い方がいいことだってあるわけで…去年のセカンドステージとかもアレですけど、どっちかっつうと先行逃げきりとかいうタイプじゃなく、追い込みつうか後半勝負みたいなところがあったりなかったり。ともかく「絶望的」とか断言されると人は反発したくなるんですよ、ということで、どーかひとつ!

2005/08/27

づがれだ

 2005年J1リーグ 第21節
 アルビレックス新潟vsジェフユナイテッド千葉 in新潟スタジアム
 1-1 △ 林1(巻)

 いやあ、引き分けで終われてよかったー!
 といっても試合見ていないので詳細不明ですが、NHKのサタデースポーツでのゴールシーンを見ると、後半ロスタイムになぜエジミウソンをフリーにしてんだバカー!!とは思うところですねぇ…林のオーバーヘッドはおみごとでした。ボエーム!
 見られない試合はヘンに神経を刺激してきますなあ。
 来週の広島戦はパブリックビューイングで見られそうです。スポーツパブにて皆で観戦!とかパブリックビューイングとかしたことないんで、自分のスタンスが分かりません。片隅でじっとり見つめていようかと。
 観戦者全員にイベント限定のジェフTシャツくれるらしいんだけど、入場後はそのTシャツ着用しないといけないらしい。うへー。まあ見られない試合を見せてくれるっちゅうんだから甘んじて受け入れます。いらない抵抗はしない主義。

 オシムコメント(オフィシャル
 監督、いつもサポに気を使っていただいてありがとうございます…

2005/08/26

新グッズぞくぞく

 明日は新潟戦ですが腰痛とますます仲良くなってしまったので行けそうもありません。なのでEL GOLAZOでプレビューを読んでみました。…第20節マッチレポート?何それ、おいしいもの?
 「新潟、リベンジなるか?」とのことです。新潟はアウェイで大敗後ホームで大勝、というのが最近のパターンのようなのでそれにハマらないジェフでありたいところです。さすがにあそこまでぐだぐだだったら、気持ちの切り替えもやれるでしょう、という気がしますが…
 累積イエロー3枚の選手のところに巻の名前がないのは、前々回のイエロー2枚で消化したのでしょうか。違うとの意見も散見されましたが、ルールのとこ見てもよく分からん。一発レッドじゃないしなあ。
 ちなみに前回「臨海不敗神話爆走中」と書いて顰蹙を買ったJEF PRESSですが、新しいものが発行されておりました。秋冬もののグッズ紹介がされていましたが、トラックジャケットええなあ…耳かきマニアとしては、ジェフィマスコット耳かきも気になるところです。

 メディアの中のジェフ、ということで中吊り広告の「ジーコジャパン改造計画案第2位:巻をレギュラーに!」に惹かれて週刊プレイボーイを立ち読みしたのですが、「黄金の中盤に手をつけろ」とか「FWの優先順位をもう一度考えろ」とかは書いてありましたが、巻をレギュラーに!がアンケート第2位の結果などでは全然なかったです。中吊りによって釣られましたとさ。

神話は終わってもたゆまぬ努力は続く

 2005年J1リーグ 第20節
 ジェフユナイテッド千葉vsセレッソ大阪 in市原臨海競技場
 1-2 ● 林1

 敗戦のショックで更新しませんでした…
 というのはウソですが、仕事終わりでダッシュで電車に飛び乗ったら腰をぐきっとやっちゃいまして、今腰痛とかなり密接なお付き合いをしている最中です。とほほ…腰痛でサッカーなんかできるわけねーよ、と実感しております。ああもう、それなのに負けるとはなにごとか。
 最初の15分はよかったんですがね、そこで追加点が取れなかったのは痛かった。そう思うと最初の5分で点を取ってしまった(取れてしまった)のがのちのち響いたのかという気もしてきます。それにしてもぐだぐだだったなあ…
 当日は巻がメインコンコースにてスタンプ係だったようで。よかったよかった。私は間に合いませんでしたけどね(泣)。どうやらメガネ巻だったようで、メガネ愛好家としてはかえすがえすも残念です。

 それはそうと、蘇我スタの正式名称が決まりましたね。
 フクダ電子アリーナ、略してフクアリ。
 始まりがあればいつか終わりがある、のですから、ここからまた一つ一つホームのみといわずアウェイでも、勝ちを重ねていってほしいものです。
 新潟は腰痛が治りでもしたら行ってやってもいいぞ(ジャイアン風に)。

2005/08/23

評価2

 今週はサカマガもサカダイもそれなりに。
 まずはマガジンから。
 今週号のサッカーマガジンにはJオフィシャルトレーディングカードが2枚オマケでついている模様。ジェフからは阿部のカード。ちなみに私は鹿島の小笠原とヴェルディの平本がでました。
 岩崎龍一さんのGKをとりあげたコラム「ゴールマウスで独り言」に櫛野亮登場。サブタイトルは「マイナスからの再生」。今回は高校時代からプロに入ったばかりの頃の話。次号にも続くようです。
 青嶋達也さんのコラム「書くカト~レ」は現在円陣ダッシュについて各チームの謎を追っておりますが、次回ようやくジェフの項になるよう(予定)です。今週はアルビレックスの項2回目。
 第19節のマッチレポートは「『変わらない』がたくましい」と題して。審判の評価4.0。MOMは阿部。ベスト11に羽生と阿部が選出。
 日本代表関連は「新戦力たちの現在地」に巻のインタビュー。
 対するダイジェストは第19節マッチレポート「不満はもちろんだが……」。審判の評価2.0。初めて見た…そんなわけで試合自体の評価も3。MOMは羽生。ベスト11にも羽生のみ選出。
 第179回toto予想、塚越氏は新潟勝ちにマーク。うむうむ、さすがは塚越氏。そのままのあなたでいてください。(愛の告白風に)

 気がつけば久方ぶりに西部謙司氏「犬の生活」更新されてました。いぬち久しぶりー!

2005/08/21

かばえません

 2005年J1リーグ 第19節
 柏レイソルvsジェフユナイテッド千葉 in日立柏サッカー場
 1-2 ○ 巻1、羽生1(ストヤノフ)

 日ごろは「いい判定をする主審は褒めよう。悪いことばかり責めるのはよそう」なんてことを言っているいい子ちゃんの私ですが、悪いが今日のジャッジ家本氏にはそんな悠長なことを言っていられる余裕はねえずら!なんじゃありゃ!全部で9枚もイエロー出してれば、巻に出した1枚目のことなんてそりゃあ忘れますよねえ(皮肉)。ほんと、主審なんだからきちんとゲームを治めてくださいよ。あなたが乱してどうするんですか。なんで試合を見ているこっちが審判の心理状況にはらはらしなきゃなんないの。こっちはね、試合そのものの展開についてハラハラしたいの!主審はそれを邪魔しないでちょうだい。

 それはそうと、このところ山岸の調子が少しずつ上がってきているのが嬉しいです。何かふっきれたんだろうか。決定機に結構絡んでこれるようになったなあ。しみじみ。
 次節は巻が出場停止でイエローリーチが阿部やら結城やら。うへぇーー!怖いよー、怖いよー。
 あ、代表で巻誠一郎萌えになった女子の皆さんに朗報です。巻が次節出場停止ということは、メインコンコースかゴール裏でスタンプラリー係をやる可能性が高いですよ!!直接サインもらったり、写真撮ったりするチャンスかもしれません。8月24日水曜日にはぜひとも市原臨海競技場へお越しください。ナマ巻を目の前数センチで見られる上にお話できるかもしれませんですよ!!
 あ、実現しなくても怒らないでね。ただ、今まで出場停止になった選手はほぼもれなくスタンプラリー係やってるから、きっとそうかなー、と思って。
 何度も言うけど、もし当日巻じゃなくても文句言わないでください。わたしのせいじゃなーい!

 オシムコメント(J's GOAL
 各選手コメント(J's GOAL
 オフィシャル
 ああっ、オシムのコメントのなんと深いことか…
 そして立石の落ち着きぶりに大人を感じる。
 ところで、テレビ観戦だったのでナンですが、波戸がジェフベンチにブチ切れていたのは誰に対して?位置関係からするとサブの選手っぽいけど違うのかな。なんかもう、いろんなところでいろんな人がキレていて収拾つかんがな。

わだいがおそい

 旅に出ていました。
 旅先で一番気になったのは、白根山の湯釜でレイソルバスタオルを肩にかけて闊歩していたカップルの男子(彼女は普通のオシャレ女子)の今後です。私は旅先では一般市民に化けていましたので、まだまだジェフサポとしての修行が足りないと思いました。再開のリーグ戦では勝たせていただく所存ですが!

 そんな旅先のザスパ草津グッズを大量に売っているコンビニにて、週刊ポストを購入しました。オシムについてのインタビュー、筆者は例のごとく木村元彦さんです。今秋オシムに関する単行本を刊行予定とのこと。木村さんの記事はオシムに対する愛はあふれんばかりに伝わって来るんだよなあ…。とてもいい記事でした。オシムがジェフの選手たちについて語っていると、読み手の私は勝手に涙が出てきてしまうのが困ります。うえー、オシムー!(泣)

2005/08/17

週末はリーグ戦再開なのね

 サッカーダイジェストとサッカーマガジン、今週ジェフ度数が高いのはダイジェストの方です。
 サカダイのジェフ関連は、まずはJ談「DUOで行こう!」に勇人と羽生の対談。対談ていうか…雑談?もしくはコント?かけあい漫才?サッカーねたがちょっとしかねえ(笑)。そして何のポイントが下がるんだ、勇人!(ぜひサカダイをお読みください)
 ナビスコ準々決勝第2戦マッチレポートは「柔軟性という差」。MOMは阿部。4コマ漫画「スーパーさぶっ!」に代表での阿部ネタ。タイトル横のイラストに超ぶっさいくな巻と阿部。ぶっさいくだけど巻だというのは分からなくもない…ちょっとソガハタ入ってる?
 日本代表特集の記事に高い牙城のボランチに挑むと題して阿部の記事が少々。
 プラス、平山相太ヘラクレス移籍に関して元ジェフ所属のピーター・ボス監督にインタビュー。をを、確かにボスだ!!99年2ndステージでのジェフの写真も載っています。なつかすぃーー!このときのスタメンで今ジェフにいるのは阿部しかいないじゃないか…しんみり。
 ちなみに付録のポスターに代表ユニの巻がついています。ああ、スターだ、スターだ!ワッショイ!表紙のナカタさんがなにやら「フォーーーーッ!」の人に激似な気がするのですが、たぶん気のせいじゃない、ですよね?
 対してサカマガのジェフ記事は、目次の編集長コラムにナビスコ準々決勝第2戦磐田vs千葉。斎藤の名波へのタックルは「あまりに美しく、完璧なタックル」との評価。これが「正当に評価される機会が失われたのは、なんとも惜しい」と締められています。
 ナビスコでのマッチレポートは「心理の教え」。準決勝浦和vs千葉の戦力分析も。ニューヒーロー賞の候補として阿部もでっかく取り上げられております。チームを支えるO-30にはハースの写真。ああっ、ハース…
 リーグ戦次節の対戦柏vs千葉では「代表選手の奮起に期待」ということで巻イチオシ。
 日本代表関連ではポジションごとにランク付けしてどうしたこうしたで阿部やら巻やらがどうしたこうした(もう追いきれない)。新たな招集はあるか?というところに羽生がどんっとオススメされてます。今の代表にはいないタイプということで入れてはどうだ?というお話。賀川浩さんの「My Football Memories」で東アジア選手権ネタの中に阿部のFKがよかったとか巻の動きに目を見張ったとか。
 こちらも綴じ込みピンナップに巻。ああっ、スターだ!スタ(略)

単なる決意表明

 駒場は行かねえ・・・
 あそこだけは行っちゃなんねんだ・・・
 ばっちゃさ止められてっからな・・・
 
 ナビスコ準決勝第1戦は家から気を送ることにしました。
 99年の中西カニバサミ事件を目撃した者として、見知らぬレッズサポからHT中じっとりと睨まれた者として(今思えば駒場のアウェイ寄り指定席でタオマフ巻きつけて空気も読まずジェフのチャンスに「うぉっしゃあ!!いけーーー!」とか言っていたのだから無理もない)、年をとった私は安全なおうちで血へどを吐く道を選ぶことにします・・・ううう、胃が痛いだろうなあ。
 それはそれとして、今週末は柏でワッショイ!ですよ。
 けが人が数多く出ておりますが、少しでも早い完全回復を望みますね。水野通常練習復帰は明るいニュース?

2005/08/16

深く考えてません

 上司に日産スタジアムの行き方を聞かれたので教えたところ、「イラン戦に行くんだけど、メンバーがなあ…」とつまらなそうに言われ、「ちっ、この代表&海外厨が!」と心でののしったミナセです。こんばんは。さすがに上司に「あー?つまんねえなら行くなよ。メンバーがなんだっつんだよ!」とは言えません…
 今日はお盆の最中だというのにEL GOLAZO発売です。偉い!
 ナビスコ準々決勝第2戦のマッチレポートは「千葉、『哲学』で準決勝進出」。MOMは阿部。採点の山本マサクニ評「不可解な采配でスタジアムに失望感を与えた」に笑う。その他ミニ記事で「代表効果?巻、渾身の先制弾!」とか「阿部、伝家の宝刀でチームを救う」。TOPICSにオシム会見の「お菓子もらっていいの?」発言。
 日本代表特集では「フォワード大研究」。巻が二番目にどどんと。惜しいシーンは多いものの、それだけではなく得点という結果を出せ!といった具合。

 昨日の「ハーイやべっち」を笑いながら見ていたものの、後になって「うーむ、なぜに巻なんだろう」と思ってみたり。まだ得点もしていないうちから髪を切るの切らないのというだけで記事になるのはどうしたんだろうかと思ったのですが、ポジションがFWであること、独身であること、ある程度イケメンであること、代表しか知らない人にはかなり新鮮な素材であること、ということなのか。
 田中達也がケガをしなければ今頃巻ではなく田中達也記事がガンガン出ていたのかな、という気もするけど既婚者だからなあ。大黒も既婚者だけど、あれはやっぱり「ワールドカップの予選で」「決勝点を決めた」という要素が大きいと思われる。イラン戦後にはまたスポーツ新聞の紙面占有度が変わるのかも。

2005/08/15

禁句

 ああ、今年の開幕時にこんなことを誰が予想しただろうか…
 「やべっちFC」の最後を飾る「はーい やべっち!」のコーナーに、巻が登場するだなんて!
 でも巻よ、もう「利き足は頭です」は言っちゃダメだぞ!
 お姐さんとの約束だ!
 (キモい、キモすぎる…)

2005/08/14

雨のヤマスタ

 2005年ヤマザキナビスコカップ準々決勝 第2戦
 ジュビロ磐田vsジェフユナイテッド千葉 inヤマハスタジアム~♪
 2-2 △ 巻1(山岸)、阿部1(FK) →準決勝進出

 うひー、総合的に勝った勝ったー!
 なかなかしんどい試合でしたが、雨にもマケズ、「お盆に来ないの?!」という姑からの叱責にもマケズ(超個人的事情)、磐田まで行った甲斐があったというものです。ハースがスタメンにいないとか、「中島がリベロだよー!」とかいろいろあってはらはら。
 以下雑感。
・羽生の存在はものすごく大事だなあ。
・あとはゴールだ!林丈統
・山岸は頑張っていた
・林オフサイドの判定で副審に抗議するオシム萌え
・巻の泥くさゴールに狂喜!
・阿部のFK&川口のファンブルに狂喜!
・福西はすごくうまい中島みたい(周囲とリズムが違うという意味で)

・(前座試合の子供サッカーを見て)親御さんたちの「わが子ラブ!」にあてられる
・(同上)一億総監督時代?「縦!縦!」など監督より先に指示する親御さん続出

 ちなみに、紀伊国屋書店で予約した「サッカーJ+」の件。
 磐田から深夜2時に帰宅したら不在者連絡も入っておらず、結局今日日曜日に届きました。「イビチャ・オシムの真実」はぜひ書籍化希望!アマゾンで原書買おうとしてどうせドイツ語読めないからなあとあきらめていたので、これだけに500円払っても惜しくはないと思いました。希望が多ければ書籍化もありうるそうなので、希望者は読者カードを積極的にエンターブレイン社に送ろうではないか!

 試合についての記事は
スポニチ)「巻先制ヘッド!千葉7年ぶり4強」
ニッカン1)「巻ヘッド一髪!先制弾/ナビスコ杯」
ニッカン2)「阿部もアピール!FK弾/ナビスコ杯」
デイリー)「 千葉の代表コンビそろい踏み」
サンスポ
  それはそうと、ハースのケガ心配…

2005/08/12

師匠!

 紀伊国屋書店にサッカーJ+の問い合わせしました。受注殺到で受注メール送れなかったらしい。注文は通ってたけど明日届くそうです。…明日家にいないけどな(泣)。ちょっとC調(死語)なおじさんでした。あやまりすぎて針が逆にふれたんか?丁寧に対応はしていただきましたけど。

 今日は「vs.」を購入。「名将には秘密がある!」という特集にオシム。この特集のトップ写真は臨海新潟での試合中ベンチに座っているオシムの後姿です。ブルーの半そでシャツを着ているのでこれは今年の新潟戦大宮戦ですね。
 オシムの項、文章はおなじみ木村元彦さん。今回は本人にインタビューではなく、坂本・羽生両選手にオシムについて語ってもらう形式。坂本の口から明かされる2003年1st磐田戦後の話は面白かったです。皆の前で坂本を怒鳴りつけるオシムにも、みなの前で坂本だけを責めることに怒るヨンスも、どっちもいい。何となくは聞いていたけど、こういうことだったのね、とはっきり分かったというか。
 ドラマ「ドラゴン桜」を見ていたら、阿部ちゃんが「失敗した人間には失敗した直後に徹底的に指摘してやらないと本人のためにならない」というようなことを言っており、をを!オシムのようだ!とちょっとだけ思いました。ちょっとだけだけど。

より高く

 …サッカーJ+が、発売されたとです。
 5日くらいにエンターブレインのサイトから紀伊国屋書店のサイトに飛んで、ジェフバージョンを予約したとです。発売日には来るのかなーと思っていましたが、現物どころかメールすら来んとです…騙されたんでしょうか。
 そんなわけでなんだか悔しいので全国版すら読んでおりません。紀伊国屋書店のサイトには「地域版は予約終了しました」としか書いてないし、配達状況見ようにもID番号のメールも来てないし。某掲示板を見たら同じ状況の人がいたので愚痴ってみました。
 明日電話で確認してみまーす。

 さて、本日は読売新聞夕刊にジーコジャパンの記事。「刺激の効果~さらなる高みへ」と題して、今回初召集の巻と今野について。添付の写真も巻です。但し、かなりブサイク。宮尾すすむ的「ハイッ!」のポーズで宙に浮き、ヘディングしたのですっぱい表情をしています。巻部分を引用。

「まずは巻(千葉)。久保(横浜M)が辞退したための追加召集だったが、中国、韓国戦の2試合に先発。ゴールはなかったものの、韓国戦では持ち味の献身的な動きで、決勝点につながるCKをもぎ取った。1m84の高さが特徴で、クロスには敏感。「ぎりぎりまで(自分を)見て、クロスを上げてくれる。チームではぎりぎりのところで動きを変えると、ボールが出てこないことがあるが、ここ(日本代表)では出て来るんです」。そんな日本代表のレベルを知ったから、「まだスタートライン」と控え目だった召集当初の発言は、最終戦を終えてこう変わった。『もっと高いレベルでやりたくなった。いい経験になったけど、ぼくはゴールが欲しい』」

 …ももももっと高いレベル、っていうのはさあ、べべべべつにジェフから出てもっと強いチームにーとかそそそそういうことじゃないよねー?(どどどど動揺しつつ顔色を伺うように)
 すみません、紀伊国屋から何も言ってこないことにネガティブになっていたり、仕事が忙しくてへろへろしたりで思考が下に下に落ちてるだけなので大丈夫です。人が向上心をもって発言したことに過剰に反応するのはもうやめようと思います。
 いかんなー、どうも「もっと高いレベルへ」とか言われると過剰反応してしまいます。現状に満足しててはいけませんし、代表の中でもまれれば自分のプレイレベルをもう一段高く、という気持ちになるだろうし、第一、今いるチームがレベル低いなんて一言も言ってないわけで。ああいけませんな。勝手に盛り下がって、勝手に反省しています。
 代表で経験したことをチームで生かしたいと言ってくれるのはとってもありがたい。他の選手への刺激にもなっているでしょう。その気持ちを乗せて今週末は磐田できっちり勝ってほしいものです。今回はオシム監督も何かを地面に叩き付けなくても済むような、あまり心臓に悪くない勝ち試合で頼みますよ。

2005/08/11

かー、すごかー

 ほんに代表に選ばれるっちゅうのはすごかのー、と縁側で茶をすすりたくなる今日この頃、いかがお過ごしですか?巻の露出過多なのは初選出で結構イケメンだからでしょうか。がんばれ結城!(なぜここで結城の名が?!)
 日経新聞スポーツ面の「ピッチの風」(武智幸徳さん)では、東アジア選手権の話題。サブ組に日が当たり、持ち味を発揮できた者がいたのが喜ばしい、レギュラー組を脅かす“影の内閣”の充実が欠かせないとの由。アテネ五輪組のモニワや阿部はジーコに呼ばれれば飛んでくるだろう、そういう選手がすぐ後ろに控えているということはレギュラー組もまったりしているわけにはいかないでしょう、とのこと。巻のことにも触れていて、「泥臭いスタイルが鈴木隆行に酷似している」だそうです。
 今日のEL GOLAZOも東アジア選手権を振り返って。特にボランチ大研究。阿部は「前への強い意識」がポイント。野々村芳一「Deep Impact」ではナビスコ準々決勝第2戦に臨む巻のモチベーションが相当高いであろうとの由。こんなに注目されるのは初めてのことだろうし、無様なプレーはできないっしょ、ということらしい。「J戦術解析室」ではナビスコ準々決勝第1戦のジェフvsジュビロを分析。タイトルは「磐田、逆転へ向けての光見えた!?鍵は千葉のサイドチェンジ封じにあり」…ったくさあ、こないだの週末のスポーツニュースときたら、何?画面はサックスブルーが点取るとこばっかっすよ。「試合はジェフが3-2で勝ちましたー!」って映像だけみとったらそんなこと分からんもん!かージュビロ強かねー、また点ばとったとかー、と思われるっちゅーねん!はぁはぁ。すみません、脱線している上に取り乱しました。ええと、記事の内容は、前半ジェフが攻撃をするうえで決め手になったのはサイドチェンジにあった、ところが後半は磐田が守備時に5バックにしてサイドでチェックを厳しくした結果、サイドチェンジを封じることができ、攻撃面でもサイドの裏で起点を作ったのが主導権を握れた要因である、というような内容です。
 とうこくさんの「蹴球風見鶏」も巻&宮本&中澤(&ジーコ)ネタ。というか主に巻重視で。

2005/08/10

ジンクス越えふたたび

 よくわかんないけど髪を切ってさっぱりしたらしい巻にギャルをいっぱい引っ張ってきてくれ!と思う自分がいます(姉崎日記より)。こんばんは。ミナセです。結城がギャルを引っ張ってこれるようになったら、日本も構造改革が進んだと見ていいと思います。(なんのことやら。結城ガンバレ!)
 最寄り駅に新しいJEF PRESSが置いてありました。爆裂破壊されていたボックスは何とか補修がなされ、今までの「ああっ、今にも落ちそうだっ!」という状況は改善されておりました。まあゆがんでるんですけれども。ちなみに表紙は坂本。「市原臨海競技場不敗記録爆進中。(ホントは驀進中?)」という極めて縁起の悪いキャッチが気になります。いやいや、縁起が悪いとは何を言うやら。苦手の国立でも先日勝利したばかりのジェフに縁起なんてものはございません。「口にしたとたん止まる」というジンクスだってとめてやるともさ!…しかしその相手がセレッソ大阪、という一抹の不安はぬぐいきれません…
 それにしても今年のジェフは新グッズがぞくぞく目白押しです。24日にはジェフのロゴTシャツやマスコットキッズTシャツ、WIN BY ALL!折り畳み傘が発売開始です。折り畳み、ホスィ。
 今週のサカマガ&サカダイはおおむね東アジア選手権。特に韓国戦での評価が低い巻です。ダイでは4.5でした。阿部はけっこういい評価だったような。ちゃんと読んでません。
 ナビスコのマッチリポートはどちらも1ページ程度。マガの方は来週の展望についても。キーマンは巻だとのこと。
 昨日のEL GOLAZOではナビスコマッチレポートでMOM中島。をを、中島よ!

2005/08/08

小ネタ

 録画したナビスコジュビロ戦第1戦を見て。
・後半27分くらいにコーチが羽生に体力の確認をしたら「大丈夫」と答えていたらしい。…もうだめと言っていたら2枚目のイエローはなかったのか…ああ。
・2失点目がちょうど飯田留美(ピッチリポーター)が仕入れたネタをしゃべっている最中だった…間が悪い。
 試合中に実況の八塚さんに「どうしてオシム監督はベンチの一番外側に座っているのか?」と問われたときに分からなかったため、チームの人に聞きにいっておしえてもらった話をしゃべっている真っ最中でした。ああ。
 でも後でこの情報をもたらしたことにより、八塚さんに「さすが飯田さんですね、ちゃんと調べてきますよ!」と褒められていた。…ああ。
 ちなみになぜベンチの一番外側に座るかというと、出入りする場所から一番近いからだそうです。だからアウェイだと一番内側に座るらしい。あくまでるみるみ情報です。
 

キレキレの中島、ブチギレのオシム

 2005年ヤマザキナビスコカップ 準々決勝 第1戦
 ジェフユナイテッド千葉vsジュビロ磐田
 3-2 ○ 羽生1(ハース)、中島1(ハース)、要田1

 緊張しすぎて生観戦の試合中ふと寝てしまったことはありますか?
 私はあります。というか、今日の後半要田のゴールの前まで眠気と戦うのに必死でした。ああ、過度の緊張が私を蝕んでいく・・・自宅じゃないのよ国立競技場のど真ん中でよ!
 羽生は「国立ダイスキ!」と宣言しただけあって天晴れな先制弾。「あのスペースに誰か…」と思っていると大概羽生がひょいっと出てくる。さすが。次そんな羽生を欠くのは痛いですなあ。ジェフの国立苦手は審判の相性なのか?と思ってしまう夏の夕べ。
 さて中島ですよ。いや驚いた。今日の中島にはサッカーの神がついていた。背中に羽が生えてるよ…(それじゃ羽生だろ)まあ大げさなんですが。そのスペースに誰か!と思ったら中島が出てきた、という場面もいくつかあり。パスカットしたりいいスルーだしたる、ボールとられても追いかけて取り返したり。
 でもって要田ですよ要田。うをーー、要田!!!泣くよ、泣くともさ!まあ試合終了してないうちからそんなことしてると失点しちゃうんですけどね。ああ、リーグ戦でも3点目のあとうるうるしてたらカレンにやられたなー、と言うことを思い出してみたり。菊池め…翌日からと言わず6日から新潟に行けばよかったのに…
 1失点目の後ついベンチのオシム監督を見たら、ペットボトルか何かを地面に思いっきり叩きつけて激怒してました。こっ、コワイ…ビデオで見返したらHTはものすごい形相で引き上げてました。
 さらに試合終了後は審判に何事か物申そうという感じで花道横にスタンばって、審判団をにらみつけていました。コッ、コワイ…

 ちなみに今「やべっちFC」をやっているのですが、アナウンサー2人の間にジェフユニが映っていてイイネイイネー!2人が微妙に離れているので真正面にしっかりと映っているですよ!
 

2005/08/06

UNITEDが来ましたよ

 ナビ杯準々決勝1戦目に合わせてジェフの情報誌「UNITED」最新号が届きました。
 阿部が語るナビ杯への思いなどのなか、今話題のポペスク単独インタビューもありです。必見!たぶん今日国立でも買えると思いますが…。
 ところでユナイテッド会員限定・フクスタでの練習試合見学というのがあるそうですよ。9月7日の平日、相手はJ1のチームだそうです。詳細未定らしいですが、う、う、行きたい…
 新しいグッズも紹介されています。9月発売の折り畳み傘は欲しい!
 本誌といっしょにジェフユナイテッドクラブ限定通信販売のチラシも入っていました。今回はカラーです。改善されたな。
 そんなわけで今日の18:30は国立へGO!

ドキドキ

 明日は国立ですよ奥さん!!
 そしてニッカンスポーツで要田とポペスクの愛の物語wを読んでああなんていいやつなんだ要田よ、そしてもしやポペスク日記の中の人は本当にポペスクだったりして…!ということを考えてしまいました。♪ホントだったらいいのにな~♪ナビスコ男ポペスクの本領を発揮していただきたい!
 EL GOLAZOには先日の準々決勝出場チームの監督コメントがずらり。先日JリーグのHPに載っていたのと同じものですが、いやー、わがチームの対戦相手は何てこう人をムカつかせるのがお上手なんでしょうか。さすが人間力です。「決勝までホーム扱いというアドバンテージをもらっているので」いやあ、事実ですけど岡ちゃんはそういうこと言わない人ですよねー。
 プレビューは「主力不在をどう乗り切るか」で4分の1ページ。警戒を強めている選手コメントです。相手は菊池がレンタル直前ラストゲーム?なのですか。カレンと前田も調子がいいし、さてどうなりますやら。ジェフはジェフのサッカーをするしかないのですけれどもね。国立苦手を払拭できますかどうか。「できるかどうか」ではなく、「やらなければならない」んですがね…

 スポニチ裏一面の巻特集記事に代表選出後初めてのオシムコメントが載っていました。ああっ、何でこうオシムのコメントには泣かされるんだろうか。
 それにしてもスポーツニュースで見た田中達也の練習中の腰ゴキッ→崩れ落ちる→皆に抱えられて運ばれるの流れはすごかったです。普通のぎっくり腰は見たことありますけど、ああいう形でがつっといくところはさすがに見たことないですよ。早く治るといいですね…

2005/08/03

6日は国立競技場へいらっしゃい

 とりあえず(またかよ)EL GOLAZO!
 ジェフサポ的には裏1面の電子チケットぴあの広告が6日のナビスコ準々決勝in国立競技場の広告であった、ということが重大事であった。オシムのカコイイ横顔とマリオ・ハース、坂本、勇人のそろい踏みです。「国立で名勝負、再び!~初の戴冠に向けて、オシム・ジェフが走る!!チケット絶賛発売中!!ですよ!どーんとフクスタセット券の販売も広告されております。Sバック指定とSA指定は残り僅かだそうです。野々村コラム「Deep Impact」にナビスコネタ。代表で6人抜けた磐田よりも巻と阿部の抜けたジェフの方がダメージがでかいとのこと。林と中島の奮起に期待。…ほんとにそのメンバーなのかなあ。
 代表記事としては、スタメン完全入れ替え!ということで、メンバーの皆さんの写真つき。モニワと坪井の“熱い抱擁”がちょい笑える。
 
 そんなわけで、久方ぶりにきちんと見た(笑)代表戦、東アジア選手権日本対中国ですが、2-2の引き分けでした。
 巻はいいところに顔を出すのだけれどなかなか決めきれず、後半途中でout。悪くはなかったんだけど、決めきれなかったのがよろしくなかったんでしょか。チャンスを決められないと言っても、チャンスを作れるだけの仕事はしてるんだけどな。あれを繰り返して泥臭く1点を獲るのが巻なんだから、下げられたらもうどうしようもないよー。代わりに出てきた玉田も大黒もあまりよくなかったのを見ていたら、あのまま巻が出てればなあ、と思ってしまった。ジェフサポ的ひいき目だろか。
 それにしても、セルジオ越後氏が大絶賛するたびに違和感が…そんなに巻を信頼していただいて恐縮です。
 1点目のモニワの得点は、阿部のFKで直接決まってません??ゴールの右内側にしっかり入ってるように見えるんだけどなあ。でもま、詰めてたモニワはエライ!!
 notジェフサポのblogをちら見しては、巻や阿部が褒められているとひとりほくそ笑んでしまうとですよ!!

ナビスコもあるでよ

 空気を読まずに今週のサカダイ&サカマガ情報!
 サッカーダイジェストには「日本代表新FW論考」に「“走る”ターゲットマン」としてカラーで1P、巻誠一郎記事。ジェフ担当の谷沢さんが書いているため、「『高さが武器の選手』とイメージしているかもしれないが、彼の持つ最大の武器はそれではない」という内容になっています。
 他にはヤマザキナビスコカップベスト8激突記事をモノクロで。各対戦カードを4分の1ページずつ使って軽く解説。ジェフの期待のヤングガンは水本。加部究さんのサッカーを究める「レアル人気の凋落」の冒頭に、去年のレアル戦でのオシム監督コメントがちょろり。八塚浩さんのコラム「おしゃべりフッボー」には7月23日フロンターレ戦の地震の話。「『多くの人がこのスタジアムに向かう途中で足止めを食らっている可能性が高いですよね』。ジェフの営業の利渉陽一さんの表情が強張っていたのを思い出す。」と書かれています。その心配は生かされましたか?営業の皆さん、もっと頑張りましょう。
 サッカーマガジンはナビスコ杯ベスト8を分析。勇人のコメント(くじ引きをしたときのコメントか?)あり。予想スタメンなどカラーで。
 そんなわけでナビスコに向けて各監督のコメントなどインフォメーションはコチラ→
 ジーコの語る中国戦メンバーはコチラ→
 …こんなことされたら、見るっちゅうねん!

2005/08/01

秋津で日焼け・その2

 そんなわけでその2です。
 3本目 2-2
      立石
  市原 スト 結城
    中島 坂本
 水野       滝沢
      工藤
   ハース  林

 ・ハースに惜しいシュート相次ぐ
 ・そんな中失点。大宮16番にミドル決められる。お見事!
 ・充喜側が抜かれがち
 ・タッキー→ハースゴール やはりタッキーがボールを持つと何か燃える
 ・結城ハンドで笑いをとる→トニ男FK→立石はじく→大宮27番のゴールはオフサイド
 ・水野があまり目立たない
 ・でもって大宮27番のヘッドが決まって失点
 ・ストやん→工藤ゴール

 4本目 1-1
      岡本
  市原 スト 結城
    中島 坂本
 水野       滝沢
      工藤
   ハース  林

 ・水野→ハースのシュートはキーパーへ
 ・工藤out芳賀in
 ・坂本声出し絶好調
 ・大宮の蹴ったボールをゴールラインに流そうとする岡本に「流すな!」
 ・充喜、横パスをストヤノフにブチ当てる
 ・ハースoutトンスin
 ・芳賀の動きがいい
 ・「絶対間延びすんな!」by坂本
 ・「サイドバックにプレッシャーかけろ!」by坂本
 ・水野に対し「攻撃のときは自由でいいから!」byさ(以下略)
 ・「結城、こっちくんな!」b(以下略)
 ・坂本いいスルーを供給しまくり
 ・林のいいシュートがキーパーの好セーブにあう
 ・坂本カット→水野→トンスゴール
 ・芳賀いいクロス
 ・坂本・タッキー・林でせまーいところで鳥かご風ワンタッチパスの嵐
 ・終了間際に森田?に入れられ失点
 Osim_miura
 写真は試合終了後、身振り手振りも激しく三浦監督と会談のオシム、の図

秋津で日焼け・その1

 とりあえず代表の話はおいておいて、日曜日は大宮との練習試合を見に行ってきました。
 45分×4本ということで、全部見たのですがいやあ、ただ見てるだけでも疲れますね。あの暑さの中、動いてる選手たちはほんとにすごいですわ。
 そんなわけで雑感レポをば。45分ごとに1本、という書き方をしてみました。
 選手の配置はぐるぐる回ってるのであんまり関係ないと思われます。
 1本目 1-0
      岡本
  斉藤 瀬戸 水本
    羽生 勇人
 山岸       楽山
     ポペスク
   要田  高橋  FWとDFの位置は左右ぎゃくかも。

 ・楽山→山岸でゴール。
 ・瀬戸がボールを持つとあらゆる場所から「ハルキハルキ!」と声がかかる。
 ・ポペスク ブチキレ。
 ・羽生と斉藤はいいしごとするなあ。
 ・高橋のシュートがことごとく入らなかった…高橋のゴール見たい…

 2本目 0-4
     中牧
 藤田 瀬戸 水本
   勇人 練習生
 中原       楽山
     ポペスク
   要田  高橋

 ・ぐだぐだ。
 ・水本のクリアミスから失点。
 ・さらに水本が抜かれて失点。
 ・直後水本out竹田in
 ・またまた失点 今度は竹田が抜かれる
 ・練習生ボール奪われすぎ。 
 ・中原のボール出しが遅すぎて勇人呆れ顔。
 ・ポペスク→楽山シュート→キーパー正面
 ・その直後失点。
 ・大宮23番がパンツをブルマ状に。

 3本目以降はその2に続く。
 TG_vsOmiya
 写真は1本目の始まりにジェフの選手がなかなかでてこない、の図。

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