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2006/08/30

泣かいでよし

 2006年J1リーグ 第21節
 ジェフユナイテッド千葉vs川崎フロンターレ in フクダ電子アリーナ
 1-2 ● ハース1(羽生)

 泣く必要なし!
 ホーム4連敗かもしれんけど気にするな(といっても気にする選手たちだろうからあえて言う)。
 内容がだんだんよくなってきてることに気がつこう。
 ベストじゃないに決まってるけど、今までのどん底からは徐々に上がってきてる。
 相手は川崎、強い相手じゃないか。このコンディションでここまでやれてるじゃないの。
 大丈夫、大丈夫。
 あと少し、もう少しだよ。
 泣かなくていいから。
 あの磐田戦が底だったと思える試合ができてるじゃん。

 と、インターネット中継観戦者が言ってみる。

2006/08/27

少しばかり近くに

 2006年J1リーグ 第20節
 アビスパ福岡vsジェフユナイテッド千葉 in博多の森
 1-3 ○ ハース1、はぬー1、山岸1

 BSもCSもない、千葉よりは博多に近い某所にて携帯で試合の経過を知ったものです。
 だもんでJリーグタイムは見られないし、諸事情によりスパサカも見ておりません。
 もう何がなんだかぜんぜんわかりませんけどとりあえず、よかった!
 30日も千葉に帰れないんで私は役立たずですけれども、とりあえず千葉方向に念。

2006/08/23

未体験ゾーン

 2006年J1リーグ 第19節
 ジュビロ磐田vsジェフユナイテッド千葉 inヤマハスタジアム
 3-1 ● 巻1(羽生)

 明らかに選手は疲れてる、というのがテレビ画面からびんびん伝わってきました。見てて何だかつらくなってくるほどに。
 キモチの問題を当の昔に越えているような気がしました。
 同点に追いついて、イケるやも、と思ったところでPK。
 もともと一人少なくなっても有利感がないジェフですから、一人少ない相手に、とかいう言葉はあまり関係ない。
 毎年(特に先代就任後)夏場のジェフはパフォーマンスがよろしくないわけで、それに加えてこの連戦地獄。初めての領域。
 サッカーやってる選手たちは人間ですからね。
 いくらこちら側の人々が「そこで走れ」とか言ったところで、選手に蓄積された疲労は消えてなくならないわけですよ。疲れるとモノを考えられなくなってきますしね。
 疲れを言い訳にしてはいけないという考えもあるけど、これはだってホント、ひどいっす。疲れないわけがない。ジェフはもともと省エネサッカーじゃないんですし。さらに精神的にもいろいろと疲れてるんじゃないかとも思えるし。
 上手くいえないけど、もっとうちら落ち着いたほうがいいんじゃないかしら。思い出そう、夏はただでさえよろしくないってことを。引き分けで今まで誤魔化してたけど、夏は調子悪いじゃん。いつもよりかなり多めに走っております!!な今年なんだから、こういうこともありえることだ!!!と、腹をくくるのも必要かなっと。

 羽生、泣かないでくれ…選手の勝ちたい気持ちは分かってるから。
 今は我慢のときなんだよ、きっと。

2006/08/21

阿部は充分キャプテンやってるよ。

 2006年J1リーグ 第18節
 ジェフユナイテッド千葉vsFC東京 inフクダ電子アリーナ
 3-4 ● 阿部1、坂本1、羽生1

 このところ他チームが浮上するきっかけを与えまくっているジェフですが皆さんいかがお過ごしですか?ガンバも名古屋もそしてFC東京も。ああ、さぞかし気持ちいいことでしょうなあ。ガーロ監督がもう一試合指揮を取ればよかったじゃない、とネガティブなやつあたりをしてみてもせん無きことでございます。
 
 何というか、選手たちにもっと落ち着ける環境を与えてあげたいものですなあ。単なる「休み」じゃなくて、周りの喧騒とか邪念とか、そういうものから守られるような環境をさ。今一番選手に必要なのは平穏な心と落ち着きだろう。座禅修行でもしに山寺にでも行くか!自分の中の「サッカー」を見つめなおしにな!もちろんマスコミ完全シャットアウトで!(やけくそ)
 やっぱり阿部はボランチにしようよ…(小声で)

 それにしてもこのところの報道姿勢はホンマおかしいでんな。まるで勝ったかのような報道。NHKの朝のニュースでうっかり見ちゃったらなにあの黄色い画面。坂本の得点はシカトで、「日本代表メンバーを中心に頑張った(ジェフの攻撃シーン多目)けど残念ながら負けちゃった(阿部吉郎ゴールの映像)」って何だそりゃ。以前は逆の立場でジェフが勝ってもカズさん大活躍!みたいな画づらでしたけど、これって負けたチームにとっても屈辱なのな。イメージの捏造されても全然嬉しくねえ。当たり前だけど。

 さてさて。このところ私、試合中のゴール裏の応援が全然聞こえてこないのであります。
 昔は試合に集中していてもちゃんといい具合に耳には入ってきていたのですが、このところ完全シャットアウト。というか軽い健忘症のようなもので、気がつくとゴール裏でどんな歌を歌ってるのかコールしてるのか、全然覚えてないのです。例えば先日のA3大連戦、阿部のPKであっこちゃんを歌いタオマフを振り回していたこと、全然見た記憶がない。あんだけハデにやってた(と後から聞いた)のに、私の中では阿部しか見てなかったし、音も聞こえてこなかったのです。いやほんとに。私の中では国立が静まり返ってたことになっているのです。おかしいでしょ?
 何だか聞きたくないものは耳に入れないように脳が変換してるんだか、見たくないものは見なかったことにしてるんだか。去年あたりは苦情を言いたくなる応援は耳に引っかかってたんだけど、今は引っかかりもしない。決して「聞きなれたから」とか「ちょうどいい具合だから」とかいう意味ではない。私の脳は今もう完全にゴール裏の歌とやらを無視し倒してるらしい。私、未だに「新曲」とかいうものを知らんのです。全然頭に入ってこない。
 わざわざバスを待ってまで選手に的外れのいらん弾幕を見せる暇があったら、もっとちゃんと「応援」してくれ、と言いたい。「名前だけのサポーターなら辞めちまえ!」とも言いたい。選手をちゃんと鼓舞せえや。あの狭い空間で、FC東京に勝利のおたけび好き放題あげられて、こちとら気がたっとるんじゃ!
(蛇足)
 2004年最終節・磐田戦の応援なんてあんなによかったのに。臨海がひとつになってた。さらにいうなら残留争いの頃のゴール裏は確実に選手を鼓舞してたよ。ちょっとさ、先人に学ぶといいじゃないかな。「オレら」の主張とかいらんから。謙虚になろうよ。

2006/08/19

20日はジャ○コ!ではなくて

 リーグでFC東京戦ですよ!!
 花火だの浴衣だの、豪華です!イベントといえば、ちょっとばかり去年の「ハワイアンナイト」を思い出しそうですが頭の中から消し去る方向で!どうしてもフクアリだと「勝利を~勝利を~!」っていう念が強すぎて、さらにフクアリがピッチと近いためにその念がストレートに選手に伝わりすぎて、なかなか勝ちづらいのかしらと思ってしまいます。
 リラ~ックス、リラ~ックス。勝利?そんなもなあいい試合についてくるおまけみたいなもんだろ!なあ、(犬)兄弟!(葉巻を吸いながら)
 必死でリラックスしようとするあまり目が血走ってきましたよww

 イエメン戦は見ました。初代表の羽生と勇人にうるうるしながら、阿部のゴールにうほうほしながら、「そして明日からまたマスコミがオシムチルドレン略してオシチルオシチル言いはるんやろなあ」と偽関西弁で考えてしまいました。もうね、7人代表に持っていくとか言うてはりますが、うちはナビスコ準決勝あるんですけれどもそんなことは全く考えないで代表代表言うんか!という感じです。まだね、「ジェフから代表に7人呼ばれるかも!でもナビスコがあるからそのへんどうすか、アマル監督?」みたいな記事でもあればね、「ほほう、ナビスコのことも分かってんのな」と思ったりしますけれども、代表代表わーわーわー!!あのな、明日ワールドカップがあるんかい!
 それにしてもこのところの日本代表試合後の監督会見がおもしろいことになってますな。一部のジャーナリストの方の記事によれば、監督会見の最前列の席がなかなか埋まらないそうですよ。今まで我先に前へ前へ出てらした代表担当記者の方々は譲り合っているらしいです。そんな中、ダバディさんが最前列にちょこなんと座っているそうで。
 そしてそんなオシム日本代表監督にイライラしているらしい某日本協会会長。スポンサーへの言い訳、考えるのもたいへんですねー(棒読み)。くくくくく、ざまあみろ。先代もジェフ時代の会見よりもかなり剛速球でステキです。ホント、今まではまだまだフルスロットルじゃなかったんだなあと思いました。今後どうなっていくのかちょっぴり楽しみだわ。ふふふふふ。

2006/08/14

選手たちには素直に、おめでとう!

 羽生・勇人・阿部・巻代表選出オメ!
 千葉市在住の誰かさんの例のナニをきっかけに始まった一連のアレのおかげで、手放しで喜ぶことなどできはしない今日このごろなのですが、羽生の日記を読むと素直に「おめでとう」と言いたくなりました。というか、選手に対してはちゃんと「おめでとう」と言ってあげたい気持ちです。羽生の「こんな僕が」と「ジェフファミリー」という言葉に涙。うううう。バカー、羽生のバカー!!今度そんなこと言ったらお仕置きだーー!バカーー!(←私、ずいぶんと気持ち悪い…)

 それでも心の底から代表戦での活躍を楽しみにすることができないんですけれど…これはホント、もうどうしようもないというか、あの一連の事件ですっかり「日本代表」というものを楽しむ回路が自分の中からなくなっちゃいました。多分日本代表がW杯で優勝しても「ああ、よかったね」くらいにしか思えないな、というくらいの回路の磨り減りぶりです。(すかっと喜べない原因のひとつには、ああっ、ナビスコはどうなっちゃうのおおおおお!というのもあるんですけど、これはまた次元の違う話)

 粘着上等、昔から「粘り強い性格です」と通知表にも書かれた私なので、マスコミの仕打ちとかサッカー協会のナニとかとか、に関しては忘れるつもりはないですね。あえてリンクはしないですけど、美談にしてジェフの選手とイビツァ・オシム監督との絆が…とか、恩師との再会がどうとか、マスコミが取り上げた瞬間、それは全て陳腐な言葉の羅列にしか見えません。粘着と言われようが何だろうが、人を傷つけ続けて何とも思わない人の書く言葉なんて、素材がどれだけ良くてもちゃんと心に届けることなんてできないじゃないかな。

 ああ、なんて湿っぽい。おめでとうとか言ってすっかりこのねちねちぶりです。
 もう「ねちねちブログ」略して「ねちブロ」としてやっていく所存ですので、今後ともひとつよろしくお願いします。

2006/08/13

はいはい、アピールアピール

 2006年J1リーグ 第17節
 アルビレックス新潟vsジェフユナイテッド千葉 inビッグスワン
 1-2 ○ クルプニ1(山岸)、勇人1

 スポーツニュースは「オシムチルドレン」と「アピール」、「元祖走るサッカー」「オシムサッカー」こういった言葉を使わないでジェフの試合を報道していただけないものでしょうか。ホント、Jのことなんてどうでもいいんだな。Jの試合は単なるアピールだけの場じゃねえんだ!!と何回言ったら分かってもらえるのでしょう。白石美帆の「アピール合戦4試合です」には萎えまくり。Jカビの「ニッポンにはJがある!!」という言葉がそらぞらしいのもなんだかなあ。

 それはそれとして、ふひゅう…いやあ、勝った勝った!
 ハーフタイムにネジ巻いて上げ調子でやれるのはいいんですけど、もうちょっと自分たちで調子をコントロールできればなあ。そのへんがまだ伸びしろなんですかね。ただ、最近ぽんぽ~んと点が取れる瞬間があって逆転、ての多いんで、いつもビハインドでも追いつけるような気がしてしまうのですよ。負けちゃうと「あれ~?おかしいな、逆転できそうだったじゃん…?」と思ってしまう。チャンスは作れてるんですよね、とても。
 もっとこう、チャンスを逃さない試合をしてもらいたいですが、それを言ってもやっぱり疲れてる、んだろうなあ…ちょっとした判断力なんかに影響があるんでしょう。13、14日はOFFのようですから、しっかりと疲れを癒してもらいたいものです。
 …そういえば、今日初めて?アマル監督がベンチを立って指示出ししたときは、ついつい「アルプスの少女ハイジ」の名場面「クララのバカ!意気地なし!!」→「立った!クララが立った!!」を思い出してしまいました。思い出しちゃいますよね?つか、この場合「ジェフのバカ!意気地なし!」→「立った!アマルが立った!」ってどっちがクララでどっちがハイジだかわかりゃしねえ。
ってもうネタになってたw
 

2006/08/10

日常に癒されて

 一晩たって復活!の方向へ…
 くよくよしたって始まらねえんだ!今週末はリーグ戦再開だぞコラァ!
 自分への喝として。

 そんなところへ…
 藤田義明選手の期限付移籍について(公式
 …成長して帰ってきてね…必ず、帰って来てね。必ずだよぉーーーー!(走り行く電車を追いかけてホームを走る女子のイメージで)

 そういえば、久しぶりに見た週刊サッカーダイジェストのミニtoto予想で、いつもジェフに辛口コメントyeah!の塚越さんがジェフの負けにマークしていました。このところのtoto予想にジェフ戦が入っていなかったので、本当にヒサビサでした。これですよこれ、ツカちゃんのコレを見ないと、Jが始まった感じしないんだよね~。ありがとう、ツカちゃん。いつまでも変わらないあなたの態度が嬉しいよ!!!これからも頼むぜ!

2006/08/09

さがさないでください

 A3チャンピオンカップ2006
 ガンバ大阪vsジェフユナイテッド千葉 in国立競技場
 2-0 ●

 …そりゃサッカーは何があるか分かりませんからね、とは言いましたけど。
 本当にそうならなくてもいいんですYO!!!!!!!!
 ぬああああ!
 あへあ!

 一晩ちょっと頭ひやしましょ。

2006/08/06

底アゲアゲでひとつ!

 A3チャンピオンズカップ2006
 ジェフユナイテッド千葉vs大連実徳 in国立競技場
 2-2 △ 阿部1(PK)、巻1(水野)

 あぢーーーー。
 真夏の5時はあぢーーーー。
 せっかくの土曜日なので、第1試合から見に行ったのですが…ガンバ…
 何かがバチっとハマってドツボる瞬間というのはどこのチームにもあるものなので、あのあづーーーい国立で、背筋が寒くなりました。納涼サッカー…ぶるぶる。
 しかし、去年のJ1残留or昇格決定戦の柏vs甲府第2戦を見た同日、天皇杯・セレッソ戦で遠く鳥取の地で虐殺されていたジェフを思い出し、「いやもうほんとに明日はわが身っつうか、他人事だと思っていると痛い目にあうずら」とその後に始まる大連戦がどうなることかと思ったのはナイショだ。だってかなりスタメンをいじっていたしね。
 そして始まる第2戦、だったわけですけれども。
 楽山にはどうしても厳しい視線が向けられてしまいますね。それだけ期待が大きいんですけれども。ぜひともいい方向にブレイクして欲しいのですが…ううむ。
 後半から出場の羽生と巻はやはり素晴らしい。年季が入っております。突然サッカーの質が上がった気がしました。サブ組のレベルがここまで上がると随分選手層問題は解決するんでしょうねぇ。

 ともかく、次のガンバ戦に勝てば文句なく、ジェフの2006初タイトルなわけですから、ここはひとつ、獲っちゃいましょうや!!
 …ま、サッカーの試合ですから、最後に何が起こるかは、わからないわけですけどねw

2006/08/05

感慨深いな…

 元ジェフのチェ ヨンスが引退だそうで…
 何だか寂しいですな。
 「精神注入!」とか「ウッフン」とか懐かしいですな。(すみません、某掲示板ネタです)
 京都にレンタル直前の天皇杯で、サングラスに革ジャンのめちゃくちゃカッコイイヨンスをボックス席(当時)至近距離で見たことを思い出します。その場にいたジェフサポがみんなで「あ、ヨンスだ!」「ヨンスヨンス~!」とほのぼのと拍手したら、ちょっと照れたように頭を下げておりました。
 もちろん、あの2003年1st磐田戦でのPKも、次の清水戦での退場も、忘れられない出来事です。よくピッチでブチギレてるヨンスに「キレんな!キレんな!」と叫んだものでした。
 お疲れ様でした。
 あー、MXテレビが映ればなー。ちくそう。

2006/08/03

アマル監督は常に黒を着るべき

 A3チャンピオンズカップ2006
 ジェフユナイテッド千葉vs蔚山現代 in国立競技場
 3-2 ○ 中島1(クルプニコビッチ)、巻1(オウン?)、羽生1(勇人)

 土曜日に届いた新ユニの厄落としができました。ありがとうございますw
 それにしても後半終了近くの立石PK止めには萌えました。ふと去年のナビスコ決勝が頭をよぎりましたよ。
 試合の方は白熱したいい展開でした。生観戦で勝ったの久しぶりです。嬉しいーーーー!もう久々に気持ちよく酔っ払ってますよーー!
 勇人の積極的な上がりも痺れました。阿部が久しぶりにボランチをやっててイキイキとしていたのもいい!後半ののびのびサッカーは堪能させていただきました。

 私の隣に座っていたおじさんは、試合中に日経新聞を読んだり、蔚山現代の得点に小さく拍手をしたりしていたのでてっきり蔚山現代のサポだと思っていたら、ジェフの得点に立ち上がって喜んだり、惜しいシュートにオーバーアクションで悔しがったりしていたのでジェフサポだったと分かりました。全然分からなかったYO!

2006/08/02

タイトル!タイトル!

 A3ですよ!
 平日国立午後7時台に試合があると「ああ都内で働いていてよかった!」と思ったりしますけれども、昨日日本映画専門チャンネルで「首都消失」を見たときは「都内で働いてたら千葉に帰れねえ!」と思いましたよ。ええ。

 ジェフの初戦はなべやかんことイ・チョンス選手(イチョンスはなべやかんの存在を知っているのだろうか…)の所属する蔚山現代です。さて、どうなることやら。それにしても櫛野が登録選手に入ってないのはなぜなの…

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