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2008/04/29

うへあ

 2008ねんじぇいわんりーぐ だい9せつ
 よこはまえふまりのす vs じぇふゆないてっどちば いん にっさんすたじあむ
 3-0 ●

 さっかーのしょうはいなんてじゃんけんできめればいいじゃん!(あいさつ。それさっかーじゃねぇ)

 とりあえずはーふたいむにわらいながらひきあげられるようなしあいじゃないことだけはたしかだよ>ぼうせんしゅ

 なんじゃろねーなんだろねー。

 ばかになってるさいちゅうです。
 

2008/04/27

40分制サッカー推進委員会(今日限定)

 2008年J1リーグ 第8節
 ジェフユナイテッド千葉vsジュビロ磐田 inフクダ電子アリーナ
 1-2 ● ワールド1

 どんどん推進したいサッカーの競技時間が減っていくわけだが。

 試合帰りに寄ったごはんやさんでジェフサポのご一家が暗い顔してご飯食べてました。
 うううううう、見るにしのびない…

 試合は坂本と村井のガチンコマッチアップがちょっとおもしろかった。本気でどつきあってた。ちょっと笑ってしまった。もう他チームに行った選手に対するブーイングはいらないなあと本気で思った。つか、今それどころじゃNEEEEEEEE!!

 文章をまとめる?なにそれ?おいしいもの?しょうりってなに?あひゃひゃひゃひゃ?
 ジェフが負けた節はバカになります。(世界のナベアツ風に)
 

2008/04/25

船橋にジェフィとユニティがやって来る

 今朝の新聞折込広告にかなり大きなジェフィとユニティの姿を見つけてびっくり。
 船橋駅の北口にある、船橋総合住宅展示場のチラシだったのですが、この連休中、「がんばれ!ジェフユナイテッド市原・千葉フェスティバル」というイベントが行なわれるそうです。
 フェア期間中はジェフグッズ・観戦チケットのプレゼントがあり、なかでも5月4日と5日はジェフィ&ユニティの握手会と撮影会が執り行われるそうでございます。

 チラシにはかなり大きなジェフィ&ユニティのイラスト(ボールを蹴ってるあれです)と「ゴールデンウィークにキックオフ!」、「キャンペーン期間中はジェフユナイテッド市原・千葉とのタイアップ企画を始め、多彩なイベント&プレゼントをご用意してお待ちしております」と書かれていて、このゴールデンウィークの目玉企画的扱いを受けております。
 じーん。営業GJ!

 詳しくは船橋総合住宅展示場のホームページをご覧ください。一戸建てを買う予定がある方もない方も、お誘い合わせの上是非!(展示場からのお知らせ)でも15日から公表されてたなんて知らなかったなあ。

2008/04/23

「椿大介」はどこのチームにもいるのだコロン

 「GIANT KILLING」の5巻を早速ながら読みました。

 椿くんのような選手はどこのチームにもいるなあと。
 若くて、経験が浅くて。才能はあるけど、その才能を発揮させる方法が分からないでいる。
 試合で失敗して、凹んで、もがいて、しかしある日突然目の前がぱあっと開けてくる。または、ぱあっと開ける瞬間はなくとも、ちょっとずつ、周りが見えるようになってくる。「才能を発揮」というほど劇的でなくても、自分のプレイができる時間が少しずつ増えてくる。
 右肩上がりにぐんぐん上昇するだけでなく、時々下がることもありながら、時間が経ってから全体を見ると最初の地点より高い位置にいる。そういう成長を見守る楽しさとその真っ最中のもどかしさと。
 今のジェフの状況とあいまって、何だか胸にジンときてしまいました。
 誰かを責めるヒマがあったら、一人でも多くの「椿大介」が試合で心置きなくプレイできる後押しをしようではないか。

2008/04/20

俺たちJEF

 チバテレビ「ジェフ魂12」にて、谷澤の名言。
 あとは嫁選びについて「俺、見る目あるんで」
 谷澤の嫁愛を感じた。

2008/04/19

45分制サッカー推進委員会(今日限定)

 2008年J1リーグ 第7節
 名古屋グランパスvsジェフユナイテッド千葉 in瑞穂陸上競技場
 3-2 ● 巻1、伊藤1

 瑞穂の芝は長いのか、滑ってる選手が多いなあという印象。2失点目もボスナーすべってた…

 ジェフの1点目のときに、スカパーのピッチリポーターが「ストイコビッチ監督は、ベンチの前を一往復したのち、『ワーイ』というしぐさをみせました」と言っていたので「失点したのに何故『ワーイ』?」と思ったら「ホワーイ」でした…ベンチの前を一往復して「ワーイ」とやってるストイコビッチを想像したらちょっと笑えたけど、試合終了後にホントに「ワーイ」ってしてたようわーんcrying

 先日の札幌戦のような間延び感は全然なかったけど、攻められてましたなー。やっぱりいい時間に確実に点をとらないと。でも一戦一戦、歯車がギギギとかみ合ってくる瞬間はあるんだから、その瞬間をたくさん積み重ねられるようになればいい。2試合連続2得点だしね☆(それ以上に失点していることについては口をつぐんでみる)新居と馬場は同じタイミングで出してくれるとうれしいかも。

 しかしサッカー観戦は胃が痛い…勝ってたら勝ってたで「今すぐ試合終了して勝利確定してしまえ!」と思うし、負けてたら負けてたで「試合終わるな!あと○分あればまだいける!」と思うし、心が全然休まらない。未勝利とか関係なく、試合中って苦しきことのみ多かりき、な気分。いいプレイを見るともちろんうれしいし、点が入れば喜ぶけど、もう次の瞬間から苦しい。これは今年勝ててないとかと関係なく、今までもずっとそうなんだけど…ときどき自分がマゾなんじゃないかと思う今日この頃。

2008/04/17

眞田コーチが気になる件

 2008年ヤマザキナビスコカップ予選Cグループ 第3節
 ジェフユナイテッド千葉vsコンサドーレ札幌 inフクダ電子アリーナ
 0-0 △

 例えば審判の判定に不満があるときのリアクションにしても、前GKコーチの岸本さんは「はっ、激しい!」という感じだったのですけれども、眞田コーチは熱くリアクションしてはいるんだけど、なんだか見ていてほんわかしてしまうというか、ちょっと微笑してしまうというか、笑っちゃうというか、とにかくスタジアムへ行った方には見て欲しい!

 今日は仕事の都合上、前半の終わり頃からの観戦でした。
 着いてビジョンみて、「まっ、益山くんがおらんことなっとる…」と衝撃を受け、試合に入り込めないまま前半は終わってしまいました。とほほ。
 後半の試合を見ていて思ったのは、前線とMFの間のスペースが空きすぎているなあということと、両サイドに選手がいないことが多いなあということでした。空いたスペースには相手のDFが何人かいるので、後ろからぼぽーんと前線にボールをあげたところを跳ね返されると、そのボールは相手にすんなり渡ってしまっているというところを何度か見た気がします。こちらがボールを持ってても、前線に選手が入りすぎてて手が一つ足りない感じ。谷澤がそれに気づいていたのか、そのスペースに出てくる場面が何度かありましたね。
 サイドに選手がいないのは、ウィングの選手が内に入ってたり前線に溶け込んでたりなので、ここでサイドバックがギュンギュンあがってくるとちょっと楽しいことになるんじゃないかなと。
 いつもはエモーショナル観戦ですが、今日はこんな感じで見ていました。

2008/04/13

しょんぼりしちゃイヤン

 2008年J1リーグ 第6節
 ジェフユナイテッド千葉vs大宮アルディージャ inフクダ電子アリーナ
 2-4 ● 坂本1、新居1

 だから今年は我慢の年なんだってばよ!(知らないけどワンピースナルト?っぽい言い草)←コメント欄にてご指摘いただきました。

 ジェフ得点シーンあたりの馬場憂太に惚れそうになりました。「いいよ!休みの日に東京行っても!もんじゃたらふく食って来ていいよ!」と一瞬思うくらいには。ええ一瞬。るるるるる~。
 後半はアドレナリン出まくり、そして冷水ドバーのビシャーでふしゅるるるですよ。うううう。後半のあのジェフの時間帯にもう1点取れてれば違ったんだろうなあ…うううう。
 
 失点するとたちまち「しょぼ~ん」になるのが若さ…というか、ジェフの特徴なのかしら。みるみるしょんぼりするのがつらいわ。前半のションボリ感がなんともかんとも。しょ、しょんぼりすんなー!
 「とられたらとりかえしたったらええねん!」という応援をしたいものですよ。5分で2点とか、できることだってあるわけですから、諦めたらいけません。あのイケイケの時間帯であと1点取れてればなあ、くうううう。
 くそー。悔しいなあ。悔しがれる試合でうれしいよ!くううう。 でもやっぱり負けると悔しいなああ。
 ぐぞー。意地でもしょんぼりしないぞ、前向きに悔しがってやるぜ!

2008/04/06

成長過程の必須事項

 2008年J1リーグ 第4節 
 ジェフユナイテッド千葉vsヴィッセル神戸 inフクダ電子アリーナ
 1-1 △ 斎藤1

 2008年J1リーグ 第5節
 鹿島アントラーズvsジェフユナイテッド千葉 inカシマスタジアム
 4-1 ● 巻1(PK)

 水曜日に引き分けてしまったことと、昨日ボコられたことと、結果的にはかなり凹むんですけれども(そりゃもちろん、どんな試合でも「勝って欲しい!」と思って試合に臨むわけですから)、長期的視野でみるとこういう試合は成長過程には必ず出てくることで、わたくしどもが必要以上に凹む必要なんてないんじゃないかと思うわけです。そりゃあ、「うご!鹿島うますぎる!」とか「もが!神戸攻めすぎる!」とか「ううう、太刀打ちできてへん…」とか思うわけですけれども。
 人生そんな思い通りにすんなり行くわきゃないんですよ。
 「ここで勝てれば」が勝てないことだってよくあることだし、相手との実力差にがく然とすることだってある。
 でも次に当たったときに、以前より少しでもよくなっているかどうか、自分の思うような形に少しでも近づいているか。次に当たったときだけじゃなく、直近の次(の試合)でどうなっているか、それが大事。
 これは選手やスタッフだけじゃなく、私たち自身にも問われてることなんじゃないかと思うわけです。

 ううう、超真面目だよ。オチはないよ。

2008/04/01

大丈夫じゃなかったハナシ

 2008年J1リーグ 第3節
 川崎フロンターレvsジェフユナイテッド千葉 in等々力陸上競技場
 2-0 ●

 昨日は(も?)スカパー観戦だったのですけれども。
 年度末の忙しさで試合開始直前まで眠るつもりが、目覚めたら米倉が退場するところでしたorz
 その上夢の中では日本平で試合があったことになっていて、1-1の引き分けで試合が終了したところで目を覚まし、「?試合は今終わったばかりでは…?」としばらく事態を把握できませんでした。

 そんなわけで、次いこう、次!
 …試合に対して気合の入ってないオレが悪いんや!

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