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☆☆☆☆☆

2006/11/04

連覇、Yeah!

 2006年ヤマザキナビスコカップ決勝
 鹿島アントラーズvsジェフユナイテッド千葉 in国立競技場
 0-2 ○○! 水野1(坂本)、阿部1(水野)

 むっはー!!
 ありがとう、ありがとう、ありがとう!!
 何度言っても言い足りない。
 ほんっとうに、ありがとう。

 今年は辛いことが多かったので、深く傷つけられることがあまりにもあったので、チャンスがことごとく決まらない時間帯、鹿島の時間帯、「もしかしたら。準決勝で負けていたら一般の人にはわからないようにひっそりと敗退していただろうに、衆人環視のなか華々しく負けてしまうのだろうか」と被害者意識の塊・超絶ネガティブになっていたのは私ですごめんなさい。私が基本的に超絶ネガティブ人間だからです!選手のせいでは全くありません!!!選手たちの気迫、気持ちの強さはものすごく伝わってきました。強いからこそ不安にも襲われてしまったのです。受け取る私がネガティブだから。

 去年の優勝はPK戦だったので、最後の瞬間にどわーーーーっ!という感じの歓喜でしたけど、今年は得点でどわーーー!どわーーーー!試合終了のホイッスルで「ほっ!」みたいな感じでした。得点シーンでは泣けてしまいましたが、試合終了時はにこにこしてしまいましたYO!

 ちなみに。
 国立にたどり着いたら目の前に芸能界ジェフサポ部長(?)寺田 農さまが!
 「さんま御殿」出演時にジェフのエンブレムピンバッチを胸元に燦然と光らせていたこと、「ドラゴン桜」の休憩時間にジェフタオマフを首にかけていたこと、忘れませんぜ。

2006/09/21

こういう試合が見たかったのだ!

 2006年ヤマザキナビスコカップ 準決勝第2戦
 ジェフユナイテッド千葉vs川崎フロンターレ
 3-2 ○○○!! 坂本1、山岸1、阿部1(PK)

 勝った!ことはもちろんだけど、魂のこもった試合を、勇気ある試合を、いい試合を、ひっさびさに見られたことが嬉しいよ!
 嬉しいから箇条書き。
・スタジアムに着いてコンコースから観客席に入った瞬間、1点目が入った!ギリギリ見られた!
・関塚監督やかましい。
・アマルが立ちっぱ。キレるストやんをなだめたり。
・マギヌンコワス。シュートが「ヌーーン!」といった風情。
・失点しても驚かなくなったよー
・だから選手も凹まないでくれ~
・それはそれとして。
・もう、あんたたち、やればできるじゃないの!>ジェフ
・でも前監督が来てたから、とかいう理由だったらお母さん怒りますよ!
・岡本よく頑張った!
・つーかみんなよくがんばった!
・ああああ!
・ビデオ予約が!!
・延長前半14分で!!
・「ブチっといっちゃってー」(by阿部語)
・…再放送って途中カットされてるっすよね?
・だってまさか延長まで行くと思ってなかったもんよ…
・しかし心にしかと刻み込んだぞよ!と負け惜しんでみる。

2006/09/03

ドンと行こうぜドンとね!

 2006年ヤマザキナビスコカップ 準決勝第1戦
 川崎フロンターレvsジェフユナイテッド千葉 in等々力陸上競技場
 2-2 △ 坂本1(水野)、水野1

 水野のゴールはよかった!!こうね、胸にね、ドーーンと来ました。そうでなくちゃ!
 坂本の同点弾もよかった!何かもうものすごく坂本がいい男に見えました。きゃー、ミスターワイルドー!
 今日の工藤もいい工藤でしたよ。ポストに当たったシュート、惜しかったなあ。
 そして楽山…期待しすぎてるのかなあ。期待と現実の落差が激しい。
 
 前半はどうなることかと思いましたし、ロスタイムの失点はいただけないので猛省していただきたいのですが、今の状態+代表組不在で川崎相手にドローは頑張ったと言ってしまおう。私は甘い。ああ甘いともさ!甘やかし放題さ!だって真面目に考えすぎる選手が多いのだもの、私は甘やかし倒していいところを褒めまくる方針です!

2006/07/25

ナビスコの~相手が~決まった~

 タイトルは下條アトムの口調でお願いします。(昨日『情熱大陸』の前にやっていたから)

 そんなわけで、ナビスコカップ準決勝の対戦相手が決まりました。
 絶好調の川崎フロンターレでございます。J'sGOALによるポスター?はコチラ。アマル監督の画像が何やら銅像のよう。関塚さんがクリアなだけに何だかなー。
 ドローイングの様子に見るエロス山岸の可愛さは反則ですな!隣の内田篤人(鹿島ルーキー)を軽く凌駕しているところがすごいですよ。なにこの「ちょこなん」感。年いくつだ!
 
 そんなわけで鹿島と当たろうが、マリノスと当たろうが、川崎と当たろうが、どれもこれも苦労するなあ、でもマリノスは一番イヤかも、ということで、川崎だったというのが吉と出るか凶とでるか。山岸のコメントにあるように、打ち合いになりそうな予感。しかし川崎の伊藤宏樹は打ち合いにはなりたくないとコメント。さて、どうなることやら。ぽこぺん。

2006/06/09

まだまだつぼみのつぼみです(はぁと)

 2006年ヤマザキナビスコカップ 準々決勝 第2戦
 ジェフユナイテッド千葉vsセレッソ大阪 inフクダ電子アリーナ
 3-2 ○ 山岸1、ハース2 →準決勝進出決定

 山岸のエロさは相変わらずですな。
 ソレに対して水野はまだ青い。まだまだつぼみですな(エロオヤジ風に)。まだ開花前。うまいけどエロいまでいかない。惜しい。これからだ、水野。
 …といきなり何を言っているのか分からなくなりましたが、準決勝進出ですよ奥さん!今日の阿部は後光がさして見えました。鬼神とはまさにこのこと。おっとこまえ度数あがりまくりです。もちろん羽生の走りっぷりやら勇人のいつのまにやらゴール前への男前豆腐ぶりやら、ジェフのパス回しのよかことよかことぶりやら、何このお得っぷりは!という感じです。
 準決勝進出残り3チームは鹿島・横浜・川崎と、今季のリーグ戦績では2分1敗という分の悪いチームそろい踏みです。どへー。どのチームと当たってもイヤンな印象はぬぐえませんが、気の抜けない勝負が続くのだと思えばそれもまたよし。連覇への道は遠く険しいものなのです。
 それはそうと、あの後半のイヤンなほどのゴールマウスからの嫌われようは何なんでしょうか。あれもこれもそれも何ゆえゴールを割らない!!ちょっとなに、やっぱり平日夜ナビスコはフクアリまぬけ時空なのか?!

2006/06/04

夜のニュースでスルーされるかもしれないが

 2006年ヤマザキナビスコカップ 準々決勝 第1戦
 セレッソ大阪vsジェフユナイテッド千葉 in長居スタジアム
 2-5 ○ ハース3、山岸2

 乙女が!乙女が!!いよいよ乙女がベールを脱ぎまくりですよ!!(そのベールはピーチジョン製)
 もろ肌ですよ!!
 ジェフは相手がひとり減ってもあまり変わらないけど、同数になるとイキイキするのはなぜでしょう。
 それにしても羽生も水本も中島もいいわいいわ~。ハースはハットトリックおめ!しかしダブルハットも夢ではなかった・・・。水野はまだ若いな。あせらないでゆくがよい。
 西澤の退場理由が「乱暴な行為」て。ラフプレイを越えるラフプレイなのでしょうか。テレビ観戦でちょうど映らない位置でのファウルだったので詳細が分かりません。ああ、斎藤…
 そんなわけでもう一回見てきま~す!
Yamagishi2

2006/05/21

乙女ゴールに感動!

 2006年ヤマザキナビスコカップ 予選Cグループ 第6日
 ジェフユナイテッド千葉vs清水エスパルス inフクダ電子アリーナ
 1-0 ○ 山岸1  →決勝トーナメント進出決定!

 元ネタはモーニングな娘さんたちのユニットの曲名より。
 ちなみに乙女はワタシではありませんからね。乙女とゴールの間に“の”を入れてください。
 さてさて、誰のアシストかもう分からなくなりましたがいいんです!
 マルキーニョスについていた水本が頑張りましたな。確変初期の結城のような上がりドリブルも見せました。結城よりも挙動不審じゃなかったかもwただまだあまりいいボールじゃないような。
 そしてハースはシュー練100本。ハースだけじゃなくてプニ男さんら込みでフカシシュート3連発は泣けた…
 ジェフの時間帯にそんなフカシやら何やらで点が取れず、いやな雲行きになったわけですけれども、清水の時間帯によく耐えた!あのガマンがあったからこその山岸のゴールでありました。
 しかし頼むからあんまり胃が痛くなるような試合をしないでくれたもい。…といってもそれはせん無きことですけれどもね。

 ちなみに準々決勝の相手はセレッソ大阪。6月4日(日)15:00よりアウェイゲーム、8日(木)19:00よりホームフクアリにて。うー、お腹イタイ…

2006/05/20

愛ゆえに

 2006年ヤマザキナビスコカップ 予選Cグループ 第5日
 アルビレックス新潟vsジェフユナイテッド千葉 in新潟スタジアム
 0-0 △

 今頃18日の試合をちゃんと観てたりするわけなんですけれども。
 もう徹底的に空気を読まない感じで。いやいや、チームのガチ試合があるときはジェフ優先やろ?としゅっとした感じで答えたいものです。♪あ~い~それ~は~気高く~♪
 全く映像を見てない状態で試合中実況をクリッククリックしていたときに想像していたダメさ加減から比べると「あら、なんだ、そんなダメでもなくね?」と思ってしまいましたが、試合中どんだけダメダメな感じを想像していたのかっちゅうことにで。かといって褒められたもんでもないし、オシムが怒るのも、選手が頭を垂れるのも無理もないというものですけれど。山岸トップ下とかいいんじゃないかなあ。そしてあれはPK…とる審判もいるし、取らない審判もいるという微妙な感じですね。TJさんは取らない人だった(18日は)、ということ。
 何だかんだで最終節まで決勝トーナメント進出がもつれてしまうところがジェフらしくもあり、そんなジェフらしさはいらんちゅうねん、という気もし、なかなかジェフサポであり続けるのはしんどいなあwとも思う次第です。
 …だが、それがいい。


 (いや、余裕で勝ち抜けるジェフも見たいぞw)

2006/05/17

超空気を読まない

 2006年ヤマザキナビスコカップ 予選Cグループ第4日目
 清水エスパルスvsジェフユナイテッド千葉 in日本平スタジアム
 1-0 ●

 そして超時期はずれ。さらに超内容忘れた。
 なのになぜ今書くかというと、自分用メモだから。
 前半最初のほうはそーんなによくないジェフじゃなかったんですけど、なーんか途中からあれあれな感じで、後半まるきーにょすにどーんとやられてだーん、みたいな。んでがーんと守られた的な。

 …あの、今日は読んで損した!とおこられてもしょうがないことしか書いてません。もうしわけない。
えーと、時期的なネタとしては、羽生のコメントがすごくよかった、ということを挙げたいと思います。羽生ユニ購入を決意したほどに。

2006/04/27

安心して試合を観るにはどれだけ点を取っていればいいのかわからない件

 2006年ヤマザキナビスコカップ 予選Cグループ 第3日
 サンフレッチェ広島vsジェフユナイテッド千葉 in広島スタジアム
 3-4 ○ 坂本1、巻2、勇人1

 中継なし、現地行ってなしで相変わらず詳細不明なわけなんですけれども、さっき「すぽると」で巻の2ゴールだけ見ることができました。巻の2点目は相手GKに当たって跳ね返ったボールを上手く取ったラッキーゴールだったのね。そしてやっぱり坂本と勇人のゴールはシカトか…
 ちょうど坂本が点を取った時間、私は仕事帰りのスーパーで「坂本養鶏のフレッシュ卵」210円也を購入していましたよw
 4-0が4-3ですからね…そらオシムのお怒りもごもっともでございます。後半シュート0本てなんやねん!

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